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名君 前田利長

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前田利長を主人公に歴史書を参考にして描かれた本です
(1609年)利長が隠居所として今の古城公園に高岡城を建てたのが高岡市の始まりです
利長亡き後 3代目 利常が利長の菩提寺として建てたのが『国宝・瑞龍寺』です
今では毎日のように県外の観光バスが訪れるのを見かける様になりました

※ ハロウィーンの利長くんが可愛くて使いました \(^o^)/

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# by pcsasekiguti | 2018-10-17 11:16 | その他 | Comments(0)

今日の雲

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今日、PM 4:30分頃の 西の空

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# by pcsasekiguti | 2018-10-16 19:53 | その他 | Comments(0)

2018-10-13 my畑

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昨日は爽やかま秋晴れ、簡単な昼食を持参して畑作業に没頭しました
休憩をたくさん(?)取っての農作業 一応やりたかった事はやりました
大根 蕪 白菜 今のところ順調に育っています!!
朝9時過ぎに出かけ 夕方日も陰ってきたので5時過ぎに引き上げてきました
さすがに膝、腰が悲鳴を上げましたが 心はやりたいことをやったので
満足な気持ちです \(^o^)/ 



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# by pcsasekiguti | 2018-10-14 11:04 | Comments(2)

散り椿

『散り椿』は木村大作監督が富山の時代劇に適した場所を(風景、建物)
セットを使わず90%以上を実写で作られた作品です
(立派なお城だけは彦根城を使っていました)
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映し出される風景は懐かしく?観たことがある?何処かな?ット
考えている内にストーリーがどんどん進み
人物の名前も覚えきらないうちに(@_@;)・・・
 オマケに準主役の侍の名が采女(うねめ)?ット キテイマス?
益々混乱、ストーリーが解りづらくなりました(●^o^●)
あらすじは 悪家老が商人と結託して私腹を肥やしている証拠を掴み最後は悪党一味を征伐するお話です 
旅浪人中、病弱の妻が国元に居た頃 毎年眺めていた「散り椿」をもう一度観たいと云って亡くなりました
チョッと大まかすぎたかなぁ~~~よくあるお話内容ですから~~~省略ゴメンね~~~

※ 刀で切ったハタイタを観るのが苦手ですので
日頃、時代劇を観るのを避けていますが・・・
富山の景色がドンな風に時代劇に使われ映しだされているか興味があり
それと 岡田准一さんが見たくてシネマに向かいました
岡田准一さんは殺陣作法がお上手だそうですが
刀さばきはキビキビとメリハリのある動きでしたが
なにせ小柄なのです 
もう少し上背があれば見応えがあるのに・・・ット
残念に感じました

※ 血が噴き出て顔が血飛沫を浴びて・・・
こんな場面が最も時代劇を避ける原因です・・・
手で顔を覆って耐えましたヨ~~~(>_<)








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# by pcsasekiguti | 2018-10-09 23:02 | その他 | Comments(2)

久しぶりのドライブ

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しばらく遠出ドライブをしていませんでした
今日は良い天気なので運転ならし?・・・しました(●^o^●)

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# by pcsasekiguti | 2018-09-23 22:31 | ドライブ | Comments(4)